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Chamo(チャモ)の評判は?導入メリット・注意点を解説!

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テレ東プラス

2021.6.10 SPONSORED

「Chamo」は国内導入実績No.1!とにかく機能が豊富なチャットシステム


「Chamo」は、サイトを訪れた顧客の行動をすべて見える化し、顧客一人ひとりにフィットしたオンライン接客を可能にする、自動応答と有人対応を切り替えられるチャットボットシステムです。

国内4,500社で導入されている「Chamo」は、国産ツール。ボットの応答は「(日本語が)上手く整っていてわかりやすい」と高評価。
顧客に寄り添いコミュニケーションできる「自動話しかけ機能」や顧客の満足度向上が狙える「スマホ完全対応機能」「営業時間設定機能」など、顧客の満足度を高めつつ売上向上を狙える機能が充実しています。

他社のチャットボットと比較するとコストは少し高めですが、その分実用的な機能が多く揃っているので、顧客や運営(オペレーター)の使いやすさを重視する企業には、価値あるチャットボットだと言えます。

chamo_20210609_01.jpg画像出典元:「Chamo」公式HP

「Chamo」の導入メリット5つ


1.顧客満足に欠かせない「スマホ完全対応」で売り上げアップに貢献
最近では、PCよりもスマホからネットにアクセスするユーザーが増えています。
「Chamo」のチャットボットはスマホ完全対応。カスタマーサポート面からユーザーの満足度向上を図るなら、スマホ対応は必須の機能です。
スマホ対応機能では、スマホに最適化された状態でチャットが表示され、顧客はPC利用時と同様に、サイトを見ながらチャットすることが可能。
その結果、他社チャットシステムの2倍以上のチャット率を誇ります!

また、PCをあまり使わない若い世代の顧客も逃さず、ビジネス対象に取り込めるチャンスにも繋がります。

chamo_20210609_02.jpg「スマホ画面に最適化された表示」 画像出典元:「Chamo」公式HP

2.タイムリーに接客できる「自動話しかけ」
自動話しかけ機能とは、ユーザーのページ滞在時間や訪問回数などのデータをもとに、顧客に応じて最適なメッセージを自動で表示する機能です。
ページを開いた途端に話しかけてくるようなチャットボットもありますが、場合によってはユーザーにうっとおしさを感じさせてしまい、かえって満足度を下げてしまう懸念があります。
「Chamo」の自動話しかけ機能は、例えば送料のページに60秒以上滞在している顧客に対して「何か送料についてご不明なことはございますか?」という問いかけができます。
ユーザーの疑問が出てきた頃合いでタイムリーに話しかけるので、警戒心を持たれにくく、問い合わせに促すことができます。

よく使われる「話しかけ」はデフォルトで設定済なので、設置後すぐに使えることも「Chamo」を導入するメリットです。

chamo_20210609_03.jpg管理画面から話しかけの条件を設定 画像出典元:「Chamo」公式HP

3.オペレーターの労力と心的負担を軽減できる
「Chamo」は、オペレーション業務を効率化できると同時に、オペレーターの心的負担を軽減するような機能が搭載されています。
例えばやりとりの保存機能では、顧客からの質問、それに対する返信、また営業時間外の問い合わせなど、全てのやり取りが履歴に保存されます。
対応を交代したオペレーターでも、それまでのやりとり履歴を確認しスムーズに対応に入ることが可能になります。

また、オペレーターでは対応が難しい専門的な質問などを、事前に設定した担当部署にエスカレーションできる機能もあるので、担当者引き継ぎの手間も削減できます。
今回の調査でも、エスカレーション機能を評価する声が多く集まりました。

「エスカレーション設定と社内名設定機能(複数のオペレーターを同一名称で設定)のおかげで、途中で回答できなくても、お客様に気づかれず別のオペレーターに交代できるので、お客様にストレスを与えずに済みました。この点で非常に使いやすかったと思います」
(*独自インタビューより抜粋)

さらに「Chamo」にはいたずら防止機能も搭載されています。
ボタン一つで特定のユーザからのチャットを遮断でき、悪質な顧客によるいたずらなどをシャットアウトできます。

このように「Chamo」なら、オペレーターの業務効率化を図ると同時に、心的負担にも配慮することが可能で、離職防止につながります。

chamo_20210609_04.jpgボタン一つで任意のチャットアクセスを遮断可能 画像出典元:「Chamo」公式HP

4.営業時間外でも顧客対応が可能
「Chamo」のスタンダードプラン以上では、チャットの対応時間を自由に設定することができ、勤務時間外の問い合わせにも対応することが可能です。
チャット対応時間外になると自動的にチャットを非表示にしたり、メッセージフォームに切り替えたりするなど、顧客に不快感を与えることなく、チャット画面をオフにできます。

また、営業時間中でも担当者が席を外している間はチャットをオフにするなど、用途に合わせた柔軟な設定が可能です。
勤務終了後の時間帯や深夜帯、休日にサイト訪問者が多いECサイトでも、顧客の声を確実に拾い、次の対応へとつなげられるので安心です。

chamo_20210609_05.jpgチャットの営業時間を自由に設定できる 画像出典元:「Chamo」公式HP

5.15日間の無料トライアルあり
「Chamo」には、まだまだ紹介しきれないほどたくさんの機能が備わっているので、まずは導入前に15日間の無料トライアルを試してみることをお勧めします。
トライアル中は、「Chamo」のスタンダードプラン全ての機能を利用できます。
メールアドレスの登録から実際の運用まで、5分程度で開始可能です。

まず、「Chamo」のサイトよりメールアドレスを登録すると、自動的にアカウントと設置タグが発行されます。
すでに基本設定が済んでいる状態なので、発行された設置タグを自社のサイトに埋め込むだけで、すぐに利用を開始できます。

chamo_20210609_06.jpg設置用タグの例 画像出典元:「Chamo」公式HP

「Chamo」のデメリット3つ


1.ランニングコストが高い
設置ドメイン数10・チャットボット作成数20の規模の運営では、月額10万円(税別)のコストがかかります。
さらに多くのサイトにチャットを設置するような運営形態では、ランニングコストも高額になります。
調査でも「ID単価が高い」「機能は豊富なので、そこに不満はありませんが、ランニングコスト(費用)はかなり負担に感じています」という回答がありました。
機能の充実はChamoの導入メリットですが、そこまでの機能を求めていない企業や料金の低減措置を期待する企業などには向かないでしょう。

2.アプリの起動が不安定なことがある
ネット上の評判を見てみると、アプリを立ち上げる際に時々フリーズしたりダウンしてしまうことがあるという声が見られます。すでに改善が図られているとは思いますが、アプリを積極的に利用したい企業は導入前に確認しておくことをお勧めします。

3.設置サイトに制限がある
サイトの内容によっては、「Chamo」運営会社の判断で設置を断られるので、気になる場合は自社サイトが利用規約に合致するか、検討前に問い合わせておきましょう。

「Chamo」の料金プラン


初期費用は0円で、完全固定料金制です。
従量料金は一切無く、1日当たり217円~という明確な料金で利用できるのが魅力です。15日間の無料トライアルが用意されているので、まずはそちらを試してみるのが良いでしょう。
設置ドメイン数やチャットボット作成数、機能の有無で料金が異なります。

▶︎ライトプラン:月額6,500円(税別)
▶︎スタンダードプラン:月額50,000円(税別)
▶︎ビジネスプラン:月額100,000円(税別)
▶︎チャットEFOプラン:料金応相談

「Chamo」を使うべき会社


・オンライン接客で問い合わせ数・CV数を倍増させたい企業
「Chamo」の自動話しかけ機能を利用すれば、顧客に適切なタイミングで話しかけることができ、問い合わせを促すことが可能です。
また、オペレーターは顧客が入力中の文章をリアルタイムに閲覧できるので、より的確で迅速な回答を顧客に返すことができます。
顧客の満足度を高めることができれば、自ずとCVR向上にも繋がります。

・問い合わせ業務の効率化を図りたい企業
「Chamo」にはオペレーター用のスマホ管理アプリをはじめとし、やりとり保存機能やエスカレーション機能など、業務を効率化させるための豊富な機能が備わっています。
コストは他社ツールと比較すると高めではありますが、導入すれば確実にオペレーション業務の効率化が図れるのは大きな魅力です。

・いきなりの導入が不安な企業
15日間の無料トライアルが用意されているので、導入前に気になる点を存分に確認できます。トライアルは、チャットボットを自社のサイトに実際に埋め込み利用できるので、本番同様の使用感を試すことができ安心です。

まとめ


「Chamo」は、顧客の満足度を高めつつ売上向上を図るための機能が充実したチャットボットシステムです。
サイトを訪問してくれた顧客の行動を可視化し、顧客一人ひとりが心地良いと感じるオンライン接客が実現できます。

また、オペレーターの業務を効率化しカスタマーハラスメントからも守るなど、運営側の働き方改革や離職防止に効果的です。

多機能ですが15日間のトライアルがあるので安心。
チャットボット導入を考えているなら、ぜひ「Chamo」を検討してみてください。


チャットボットのサービスについてより詳しく知りたい方は資料を参照ください。
(※以下資料請求にChamoは含まれません)
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※このページの掲載内容は、更新当時の情報です。

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